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TOKIO好きのふわり徒然日記。かけがえのない足跡と共に刻む未来を。
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楽器店スタッフ&レッスンの仕事が忙しい4月。やっと一息。落ち着くことができました。ふー。。。
「男子ごはん本」は、人気すぎて、予約してない私はまだ手に入れられてない。やっぱり、ケンタロウさんと太一くんの料理本だし太一くんの撮る写真が見たいから、人気だよね。すぐさま太一くんファンらしき方が予約していくのを見ました。いろいろ地元の本屋を探し回ってみようかなと思います。ちゃっかり見つかればいいなぁ…(ちなみに仕事人公式ブックも手に入れてない…こうなったらネットかなやっぱ笑)そして、「MTV長瀬DVD」は、ゲットできました。テレビの放送で見ることができたけれど、またじっくり、まったりと彼の音楽にひたりながら休みたいと思って、まだ観れてない笑。観たら、余裕があれば感想を書きたいなと思ってます。
そして仕事人ですが、、、、
来ましたねー!!謎の影の登場がそういう方向につながるなんて、思ってもみなかった。新メンバーが入るとしても今いる中からだろうなと思ってたので、ほんとに予想外でした!!驚愕!!(*^-^*)最近全く細かい情報つかんでなくて、うといったらありゃしない笑。私は公式発表の日のスーパーモーニングで知りました。レン役に田中こうき君ということで。そういわれて映像見てみたら、なんだか新梅庵みたいで、違和感なくはまってるかもと思いました。全く不安はなくて、むしろ後半戦にさらに期待できるかもと。
あるところでレンという名前は松岡くんがつけたんだというのを知りましたが…その瞬間、突っ込みました。
「…ブログで変換できないでしょ!!笑」
まぁ、携帯の変換機能で探してたら田中くんの顔みたいなのを見つけたからという安易な理由に笑った。彼らしいなと(*^-^*)

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ありゃま!ブログを書こう書こうとネタに困っていたら、あっという間に一週間経ってましたね苦笑。ひどいですね。。。この間、仕事と練習と、我が家のお風呂改修工事がありまして、更新できなかったのです。
許してやってくださいませませ(*^-^*)
やっとのこさネタ見つけました。
日本の目は疲れているのかもしれない…
きぃぃたぁぁああああああ!!!!byまぼ

新CMが続々出ていますが、ツボなんです。
まぼの目薬のCMの最初の表情に不覚にもキュンと&ぐっときました!!
やっぱり好きだ笑。
チキンラーメン1年生とチキンラーメン29年生。
こどもですねー!おとなですねー!
よく遭遇しますが、いっつも癒される笑シチュエーションが好きなんだろうと思う
あとメグミルクはメグミちゃんがかなりの茂ファンということで、片思いしてるのに、微妙に困る茂さんがツボでございます(*^-^*)恋をかなえちゃえ!!


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「役人の闇」
小五郎さんが敵に利用されまんまとはまっていく役人達の動きに意見したいけど、できない立場になんともいえない表情で見送らなければならないのが、悔しさがにじみ出ていて、中にいてもどうにもできないことがあるんだなと思った。役人の仕事の実態に対する憤りが必殺仕事人の根源にあるんだろうなと。
先週の修羅のような小五郎と相反して、気の抜けた小五郎が逆にきわだって印象的。涼次はもともと役人が嫌いだし、ぶつかることも少なくないけど、小五郎はその部類の役人ではないと思うんですよね。嫌われるような役人じゃなくて。表には決して出さないけれど、芯に正義みたいなものを少なからず持ってはいるんだろうなと。だから、自分が仕事人してることにも、しなきゃいけない世の中にも怒っている感じなのかなと。ヒーローなんかじゃ決してないけれど、信念は曲げない姿にかっこよさを感じました。
ではでは今回のポイント
中村主水は何度見てもぶれない!すべてからかっこよさが出てる!
「からくり屋はもういない」byお菊
涼次が源太に作ってもらった仕込み針をといで炎であぶる。彼が無心で向かう姿にかっこよさがさらに際立つ。今までのことを全て受け止めている、いさぎよい武器の扱いに震える。
最初からしくまれた裁判。トップの町奉行もクロで、相棒のあの方などなど(セリフの言い方が同じで苦笑)…ゲスト豪華だけど、だれも最後には残らない。
ニセ大泥棒逮捕の知らせに、のほほんと好き勝手に言い合う民衆のおろかさ。
あの影は誰??(*^-^*)
来週危ないのは、小五郎なのか、それとも涼次なのか。

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神様の言うとおり。
…いやぁ、信じてませんけども。。。こんなタイトルの漫画に以前はまってました。
ところで音楽のホールには、ふっと「頑張りや」と背中をぽんと押してくれる神様と、「奈落におちたらええがな」みたいな神様がいるんですよ…たぶん笑。(シゲさんみたいな微笑みで)本番は日頃の行いにかなり左右されるってことなんですよね。
テーマがテーマだったんで気になってた昨年のコナン映画「フルスコア」を見てたら、音楽の神様のくだりに妙に、ほぉー!と納得した。音楽は神と会話するようなもんなんだと。それはありますよね。絶対音感についてとプロのしたたかさを、ちゃんと描いてると思う。オルガンのシだけ外れてて不協和音に感じる気持ちもわかる。そのまま気づかないでほっとく気持ち悪さが笑。調律士さんも永遠ではないというオチに職人の儚さが。
そしてツッコミどころ満載でした!!ベートーベンみたいな髪型の音楽家なんて、いや音楽教授なんて五万といるんですよ!!電話の信号を声で出せるの!笑。コナンくんの音痴度も前よりかはましになったよね…あれでもうまくなりました笑。
今日から公開される映画はどうやら黒ずくめ関係らしいので、内容が結構動くのかな…気になる(*^-^*)

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「鬼で生きる」
もう、何も言えなくなる。仕事人が死ぬとわかっていても、ちゃんと見届けていました。でもやっぱり辛かった。源太は人を疑うよりは信じたいという、青年で本当に良い奴だったなぁと思う。最後の方は無理して裏仕事をしようとするけど、出来なくなる…殺しはしたくないという自分の意志と反する現実にずっと悩み葛藤していたんだろうなと。
その気持ちに気づいていた涼次が、裏仕事に入る時に立ち会ってたこともあって、何かしら彼を気にかけ続け、毎回助けてたんだけど、最後の最後は助けられなかった。涼次が自分の仕事を終えて、胸騒ぎがして振り返る所にぐっときました。泣きそうになった。。。あのお菊も、主水も、ブレ始めていた源太の覚悟に気づいていたから、足を洗わせることも考えていて、みんな少しずつ予兆はあって心配してたのに…と、悲しくなりました。主水の「人は鬼になれる、だがなぁ、鬼は人にはなれねぇんだよ」にしびれました。
そして鬼がもう一人…小五郎はとにかく恐ろしい(笑)何かに乗っ取られたような表情に、彼の生きる為の覚悟をまざまざと見せつけられました。彼自身も実は葛藤してて、ラストシーンに家でほっといてくれな空気を全面にかもし出してる所に何とも言えない悲しさと切なさが伝わってきました。
そして、今回一番、ぐっと来たのが、炎で燃やしてしまうシーン…
ずっと目を逸らさず彼の最後まで見送った涼次を観て涙…。
予告以上の充実した内容があって、生き様があったのて納得でした。これからは残されたものの気持ちに少なからず源太の面影が影響していくと思うので見逃せません。
如月ちゃん、どうなるのか…ずっと複線で出てるんだよなぁ。
お兄ちゃんは絶対巻き込ませないつもりですね(*´∀`*)

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プロフィール
HN:
真琉
年齢:
38
HP:
性別:
女性
誕生日:
1987/10/03
職業:
音楽講師+某書店員
趣味:
音楽・ドラマ・映画鑑賞
自己紹介:
EP鍵盤弾き&少々ドラマー。
TOKIO兄さん、まぼ茂好き。
役者さんが好きで、堤真一さんと堺雅人さんの出演作品を良く観る傾向有り笑。
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